死んでも 生きる




自分が死んでも

人の役に立ち続ける





そういう思いで
仕事をしている人がいますね。





自分が死んでも、
人の役に立ち続ける

そういうものに
姿を変えて生き続ける・・・・・・




そんな風に考えると、

死の恐怖から、
逃れられるような気がします。


自分が死んでも、
人の役に立ち続ける

そんな思いが具現化
しているものは

世の中にたくさん
ありますね。


夜は暗いけど、
なんとか、明るく
できないかな?

キャンドルじゃ、
風が吹いたら消えちゃうし

本を読むには暗いよね

風が吹いても
消えない光が
有ったらいいな・・・・・・

みんなの
そんな思いを

叶えてくれた
人がいましたね

「エジソン」は、
「照明」に姿を変えて

生き続けていると
言えるでしょう。


遠く離れていても、
声が聴きたい

どうしても、
あの人と話したい・・・・・・・

みんなのそんな、
切なる願いを

叶えた人が
いましたね。

「グラハム・ベル」 は、
「電話機」に姿を変えて

生き続けていると
言えるでしょう。



鳥のように、
自由に空を飛びたい・・・・・・


何度失敗しても
あきらめずに


命がけで
挑戦し続けて

ついに
自分が空を飛び


みんなは
命を懸けなくても
安全に空が飛べる

そんな、技術を
切り開いた人たちが
いましたね。

「ライト兄弟」は、
「飛行機」に姿を変えて

生き続けていると
いえるでしょう。


このビルは、
俺が設計したんだ!


この橋は私たちが、
架けたんだ!


そういう仕事って、
自分が死んでも

人の役に立ち
続けますよね。


そういう意味で

死んでも 生きている


そう思います。





死んでも、
人の役に立ち続ける


ブログの中にも
そんな記事がありますね

僕にも、そんなことが
できたらいいな

そう 思います。





posted by 幸AAA at 07:08 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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